プログラミング勉強中!!

TECH::EXPERT 40期 受講生の筆者がその日学んだことをアウトプットしていくブログです。学習量によっては全て書ききれないこともあります。お気付きのことありましたバシバシコメントください!!3月中旬よりWEBエンジニアとして働くことになりました。日々の業務などについても発信させていただきたいと思います!!よろしくお願いいたします!!

三項演算子とは

はい、こんばんは。

 

世間は3連休という中、教室に通った方々、明日はごゆっくりおやすみください・・・!!!

 

そういう私も明日はおやすみをいただく・・・・(教室には行かないという意味です。家でしっかりと学習に励みます。)

 

さて、今日は余談を少し。

 

早起きするコツと題します。

 

私は早起きが大好き(語弊がある)な人間です。早起きするコツはとてもシンプルです。寝る前に自分に宣言します。

 

puts "私は明日5時に起きる!!"

 

そう自分に言い聞かせるだけで、不思議と目が覚めてしまいます。もちろん目覚ましはありますので、ご安心ください。

 

コンピュータと一緒で、自分の脳に命令しておくと全てに置いて有効です!!

 

puts "自走するエンジニアになる!!"

 

思うは招く!!!この目標に向けて、頑張ります!!

 

さて今日も張り切って行きましょう。

 

はい、本日は三項演算子について書きたいと思います。

 

三項演算子とは

条件分岐を行う演算子です。

 

条件分岐とは、主にifを用いた文のことですね。

 

ポイントは、if文より簡単にかけるということです。

 

           if 条件

            結果1

           else

            結果2

           end

 

上記がifです。

 

対して三項演算子の記述は下記です。

 

        条件式 ? 真の時の値:偽の時の値

となります。

 

条件を判定し、trueの時は真の値を、falseの時は偽の値を返します。

 

例文で見て行きます。

 

if var.class == String
  "varはStringです"
else
  "varはStringではありません"
end

 

上記のif文を参考演算子に変えた文にしましょう。

 

見本に習い、条件 ? 真の時:偽の時に並び替えます。

 

var.class == String ? "varはStringです":"varはStringではありません"

 

と書き換えられるというわけです。

 

この三項演算子を用いて、chat-spaceに条件分岐をするということになってしまいました。

 

下記がコードです。

 

f:id:g1034725:20181124235624p:plain

 

現状、chatを送った際に画像は送信できるのですが、画像を送らなかった時にも画像のマークみたいなのが入ってしまいます。

 

f:id:g1034725:20181124235934p:plain

 

上記が三項演算子を用いて表現した部分になります。

 

式的には適切かと思うのですが、なかなか読み取ってくれません。

 

明日中にはなんとか条件分岐を完成させ、インクリメンタルサーチに入って行きたいと思います。

 

ではまた。